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今日の魔法の質問

家庭でも使える質問
小学校への道

小学校への道

子供の頃通っていた小学校への道を
再び歩いてみる。

今歩いてみると
新しい発見も多い。
懐かしい発見も多い。

大人の視点では
忘れていたことを思い出す。

こんなに
道ばたにお花が咲いていたんだ。

川の音って
ここまで聞こえていたんだ。

この坂道って
けっこうきついんだ。

あなたも
あの時の気持ちを
思い出してみよう。

【今日の魔法の質問】
「小学校へ通う道は、どんな道でしたか?」

小学校への道 #mahoq

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みなさんから届いた答え(41名の方が答えています)

うみのみちさんの答え 2009年5月 3日 23:23

小学校1年から3年までは、団地を出てまっすぐ坂をのぼって 登りきったところを左に少しゆくと校門がありました。
(有名になってしまったサカキバラくんのあの小学校です) 3年と4年の間に新興住宅地に引っ越して、後半は 造成中のシロツメクサだのピーピーマメ(からすのえんどう)なんかが生えてる土地を横切って通ってました。

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satさんの答え 2009年5月 3日 23:48

今でも、時々通ります。
大きな公園を抜けて、
団地のある道を通ります。
そこには必ず「みどりのおばちゃん」という
横断歩道の案内役の人がいました。 団地を抜けて、まっすぐ行くと、小学校です。
校門前には、古本屋や、駄菓子屋さんが
ありましたが、
今は、住宅になってしまっています。

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絵本のソムリエさんの答え 2009年5月 3日 23:54

通学路の途中にイチジクの木があって
熟れた実をもいで食べたのが思い出です。 そんなに田舎じゃなかったし
普通の民家だったはずなのに
子どもの手の届く所に実がついてたのは
今思うと不思議。 そのお家の人がおすそ分けしてくれてたのかな? ありがとうございました!

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あさひ。さんの答え 2009年5月 4日 00:17

僕は転校を経験していて、2つの小学校に通ったのですが、1年生から4年生まで通っていた東京の小学校が印象深いので、そちらの通学路をたどってみます。
1年生の僕でも、家から歩いて10分もあれば着いたと思います。その間に、2つの「ワープゾーン」があったと記憶しています。もちろんウソだし、近道ですらないです。一つを例に取れば、まっすぐ行って右に折れるか、途中右に逸れた道をあとで左に折れるかの違いだけ。
ただ、途中右に逸れる道が未舗装の砂利道だったため、そこが正規の道ではない、異空間の通路のような妖しげな魅力があったのでしょう。だから、僕も含め「ワープゾーン」を好んで通る者どもは、どこかアウトローな匂いを漂わせていました。
今やいい大人になって僕もすっかり…、あれ、変わってない…。

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鯉幟武さんの答え 2009年5月 4日 00:23

毎日往復9Kmのプチ冒険。 行きと帰りで2時間というのは
当時の僕にとって退屈な時間でした。 「ずっこけ3人組」みたいな
推理小説を読みながら歩いてると
途中歩いてた記憶が全くなくて
とても不思議な感覚でした。 今でも山に囲まれた素敵な故郷です。

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ヒューさんの答え 2009年5月 4日 00:28

小学校へ通う道は、
寄り道の道、
冒険の道、
遊びの道。 そして、一旦ランドセルを置いてから、
何をして遊ぶか、アイデア出しの道、
約束の道、
いたずらの道、
ワクワク・ドキドキの道、
ありのままの自分でいられる道、
ピュアでいられた道。 すべてが輝いて見えた。 どうしたら、あの頃の感情をいだいて、
今の道を歩いていけるだろうか?

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itu^^koさんの答え 2009年5月 4日 00:28

私は小学校へ行くのに、山を一つ越えて行ってました。
と書くとめっちゃ田舎みたいですが、大阪です。
実際にはミカン山なんですが、毎日くねくねした上り坂を歩き、
てっぺんについて、また下り坂をまた歩いていく。
渋柿があったり、ざくろを取って食べたり、ミカンのいい香りが
したりする中の登下校。春にはれんげ、そしてあざみや彼岸花。
途中にはでっかいミミズがいたり、イタチに遭遇したり。
毎日冒険のような通学路を、当たり前のように通っていました。
なんだか書いていてとってもなつかしい^^。
小さい頃大きく見えたその山も、時間のかかる登下校も
今考えるととっても贅沢な時間だったんですね。
感謝^^♪

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Nickさんの答え 2009年5月 4日 00:30

私は滋賀県大津市の膳所(ぜぜ)という町に生まれ育ちました。
小学校への路は膳所藩士のお墓があり、冬の遅い帰宅時は怖くて目を瞑って走って帰った覚えがあります。
それから、膳所神社があり、ハトが一杯いました。給食の残りのパンを境内から鳥居、鳥居前の路までパンをちぎってハトを境内から誘導することに必死になったこともあったっけ?
それから、旧市街の町並みの残る家々の壁は所々剥がれていて、毎日毎日少しずつそれを剥がすのが快感で、最後はそれを見つかってこっぴどく叱られたこともありました。
学校近くのお寺は春にはお釈迦様のお祭りがあって拝んでいい子にしているとお菓子をもらえたので、お釈迦様はいい人だと子供の頃に分けも分からず感謝していました。
田舎の小学校までの路は本当に色々な体験ができる不思議な路でした。
今では奇麗な町並みに変わって、町が栄えていく事になぜか少し残念な気持ちになるのは、こうした昔の想い出のためなのですね。

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あつこさんの答え 2009年5月 4日 01:40

小学生のあしで片道30分かかりました。 最後の10分が好きでした。
小高い丘の上にあるのです。
上り坂、ゆるやかに曲がって、景色がゆっくりと変わるのを楽しみながら、校門です。 思い出すだけでも、幸せであまずっぱい気持ちになります。

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よしぴーさんの答え 2009年5月 4日 06:18

実はぼく小学校が隣で、家から1分で小学校に着いてしまうんです(笑)
なにかないかなと思って見てみたら、大きな木にリスが止まっていました。
太陽の光を浴びて輝く葉っぱと、かわいらしいリスを見ていたら、なんだか優しい気持ちになれました。

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キッコリーの体験日記さんの答え 2009年5月 4日 07:00

子供にとってのおもちゃ屋さんである駄菓子やが3軒→1軒になってしまったのがさみしい。学校や公園をあわせると広場が3つも直ぐ側にあったのは恵まれていたなあ。大人になって鉄棒で一回まわってみると、自分の体が「こんなに重かったのか?」とわかる。

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takaさんの答え 2009年5月 4日 07:06

自分が通った小学校に、今娘と息子が通っています。学校行事の帰りに子供達と一緒に通学路を歩いて帰ることがあり、久しぶりに歩いて思ったことは、案外距離が近く、そして道幅が案外狭かったことです。あのころは、道草をしながら帰ることが本当に楽しく、いろいろな遊びを考えながら毎日過ごしてました。今の子供達は、道草もゆっくり楽しめずに本当にかわいそです。みんなが安心して暮らせる世の中になるようにしたいですね!

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ゆきさんの答え 2009年5月 4日 07:15

ミヒロさん。どうして分かったんですか?
今日六年ぶりの帰省で母と兄のお墓参りのため田舎に帰って来ています。 当時住んでいた家はもう別の人が住んでるけど
行ってみようと思います。
そして小学校までの道を通ってみます。

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KAZUさんの答え 2009年5月 4日 07:16

朝は近くの火の見櫓のある広場に集まってみんなで登校。帰りは友達大勢で途中の神社で鬼ごっこしたり、公園で三角ベースしたり、たんぼの藁で基地を造ったり、まっすぐ帰ることはなかったなぁ。車で行くと10分ほどでも子供のころは結構遠くに感じた。でも、冒険のような毎日でワクワクの下校でした〜

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あさはたちゃんさんの答え 2009年5月 4日 07:40

小学校に通う道 小さくて遠くにかんじた道だけど、
レンゲ畑や道ばたにいろんな草や花。
寄り道しながら、帰ったなぁ。 レンゲ畑や空き地がなくなって、
子供たちの元気な声聞こえない。 素敵な風景残したいな…と、この質問で思ってしまいました(=^・^=)

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夢挑戦応援団長さんの答え 2009年5月 4日 08:08

大きい道で果てしなく遠いなぁって印象だったけど
今その道を通ると、道幅も普通でそんなに遠くはありません
でも、子供の頃のワクワク感はその時のまんまです!

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まさとんぼさんの答え 2009年5月 4日 08:16

歩道橋がありそこから見下ろす風景が好きでした。優位に立った気がして嬉しかったです。

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さんの答え 2009年5月 4日 08:23

小学校への道は坂のみ。それもすごく急な坂です。冬に坂が凍結すると、3歩登っては下へ落ちる。それがおもしろくて、キャーキャー言いながら、それでも登ってましたね。子供時代の坂道は長かったのに大人になって見た時は短くてビックりした事、覚えています。又、行きたくなりました~!

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せーちゃんさんの答え 2009年5月 4日 08:35

よく歩きました。片道4キロ、今度子どもと歩こうかな。。

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スミーさんの答え 2009年5月 4日 09:13

まわりが田んぼのところを通って
学校の近くは交通量が多く
黄色のスポーツカー(だぶんセリカ)
がその時間に通るので登校班みんなで
その車を見るのを楽しみにして歩いていました。

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ハカセさんの答え 2009年5月 4日 10:06

色んなお店に、緑の歩道橋、そんな感じで覚えてます?捧

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しばみのさんの答え 2009年5月 4日 11:45

交通量の多い道路に沿った歩道が私たちの通学路。今でも思い出すのは学校の帰り道。
クラスメート4~5人で大きな声でうたを歌いながら帰るのが日課。担任の先生との約束で毎日5曲大きな声で歌うのが習慣でした。
現在では風景は少し変わってしまいましたが、友達と過ごしたあの時の出来事は心の中でいまでも生きています。 PS.映画「となりのトトロ」で描写されているあの風景は我が故郷・所沢市の昭和30年代の風景です。

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カメきっちゃんさんの答え 2009年5月 4日 13:13

う〜ん 小学生迄は子供の足でも、7歩で校門でしたから、遅刻は無し、忘れ物も、取りに帰れましたし、今のように変質者なんていませんでしたので、校庭が私専用の遊び場でした。

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いずみんさんの答え 2009年5月 4日 13:33

私も小学校は2回転校しましたが、一番長く通った小学校は社宅のすぐ裏にありました。
あのころは田んぼやドブ川があったりして春だとレンゲ草やしろつめくさで編みこみのわっかで王冠を作ったり、小さいドブ川におっこっちゃったこともあったなぁ~~あはは~(^O^)/

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ゆーじさんの答え 2009年5月 4日 16:43

小学校まで徒歩5分と近かったです。
住宅街なのに途中に森があり、怖くて走り抜けていたことを、思い出しました。
通学路ではないところの森には秘密基地を作って遊んでいたのに、
なぜだかその森は「イヤ~な感じ」なぜだろう?
今、思い出しても背筋がゾクゾクします。

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トアさんの答え 2009年5月 4日 18:10

私の家から学校までは、ダッシュで走って5分の道のり。(たぶん過去も現在も…)
朝はたくさんの「おはよう」と「いってらっしゃい」
夕暮れはたくさんの「おかえり」 私はひたすら「いってきます」と「ただいま」を叫びながら走ってたなぁ。 暑い日も寒い日も、晴れた日も雨の日も!
最近は車ばかりで歩かないなぁ… 今度帰ったら歩いてみよぉかな。

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はなっちさんの答え 2009年5月 4日 18:18

偶然つい最近、2人の息子と3人でかつての私の通学路を散歩しました。なーんにも変わってなくて、懐かしかったです。木の実とか、草とか相変わらず。当時私がしていたイタズラを息子に教えたり(笑)
今の季節、ホウノキがイイにおいで癒されました。

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ringoさんの答え 2009年5月 4日 20:37

私の家は、学校から少し離れたところにあったので、特別にこの地域の子たちだけ、自転車通学をしていました。朝は6-7人の集団登校でしたが、帰りは一人で自由に帰ることができ、自分だけの時間が過ごせました。毎日自作の物語を作りぼそぼそ一人語りながら、自転車をこいでいました。ちょっと気持ち悪い子だったかも。。。

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かわやんさんの答え 2009年5月 4日 22:58

小学校に続く坂にはドーナッツ状の滑り止めの模様があった。いくつ飛ばしで歩けるかを競争しながら、坂を登っていったっけ。

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おりんさんの答え 2009年5月 5日 00:51

私のうちは坂の上のほうで小学校までは坂道を20分くらい下ります。 途中川が流れていてその流れを見ながらいきました。お気に入りの道があり、帰りはこっそり、その人のうちとうちの間のフェンスの間のケモノ道を通ってました。

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なごままさんの答え 2009年5月 5日 00:56

小学校まで5分もかからなかったのですが発見があるかもしれないですね。近すぎてぼ〜っとしているうちに着いていましたから。

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おにぎりさんの答え 2009年5月 5日 10:50

もう40数年も前のこと。
どんな道だったかなぁー。
田舎で、周りはいちめん田んぼだらけ。
友だちと道草・寄り道をしながら、細い畦道を、小学校まで通った記憶が蘇ってきます。
今日は、休みで天気も良いので、小学校まで歩いてみようかなぁー。
どんな気持ちになるか、ちょっとワクワク・・・。

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白鳥マリンさんの答え 2009年5月 5日 17:57

小学生の頃は一面田んぼで冬は寒かった。
今は、家も増えて雰囲気はガラリ。

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☆とりうこうじ☆さんの答え 2009年5月 6日 15:08

住宅街の中を3分で着いて
しまう王子第2小学校。 アスファルトの坂道をあがると
すぐに学校が見えます。 家にいてもいつも学校のチャイム
が聞こえます。 あまりにも近すぎて冒険の思いではあまり
ないけれど、いつもいつも緑のおばさんが
道路に立っていて、やさしく声をかけて
くれていたな~。 たくさんの人にお世話になりました。~感謝~

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由美さんの答え 2009年5月 7日 18:43

川崎市 多摩区 生田小学校 です。 中学になってから近くまでいったら道がすごく狭くてびっくりした。 6年生と中1、あまり変わらないのにな。
ってすごく不思議だった。

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のりさんさんの答え 2009年5月 7日 20:16

僕は、東京都板橋区立高島第三小学校に通っていました。通学途中にあった、小さな本屋さんが思い出に残っています。

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らーくさんの答え 2009年5月 8日 06:22

約3kmの遠い道のり。
何もないけれど自然いっぱいの通学路でした。

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匹田義宏さんの答え 2009年5月 8日 12:20

小学校は自宅の裏道の近道を通って2分の場所でした。数年前に行ったら、すべてが小さく感じました。えっ、こんなに入り口小さかったのとか。そう言えば、あの子は今頃、どうしているのかな?

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えんちゃんさんの答え 2009年12月28日 21:20

地獄坂という急な坂道でした。雪が降ると帰りはカバンをソリにしてました。

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ペーターさんの答え 2010年6月10日 11:36

砂利道で一本道。

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たおさんの答え 2011年12月 7日 23:56

自然と、あったかい人生を思い出させてくれる道。

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